【ツイッター講座上級編】フォロワーさんと仲良くなれる初見のリプ返テクニック

2021年10月12日

Twitter上で一番楽しくて一番悩む作業リプのやり取りについて

リプ返について

これは結構上級者でも間違ったり

終わった後に

「何であんな返ししたんだろう」

「あれはああ思われてなかっただろうか?」

などと考えてしまうそんな行為で

Twitterやる際に一番楽しいのと同時に

難しいのもこのリプのやり取りです。

今回紹介するのはインベスティと

カーサのコンビになります。

皆が次の日悩むのがこのリプ返について
「ああ…もっと気の利いた返しはできなかったのか」
「あの言葉人を傷つけたのではないか」
「あれ伝わってないじゃないか」と

なるほど
実際の生活でもあるやつね
マニュアルがあると嬉しいわ

ではどうやってこのリプをきれいに返せるかという話ですが

相手が仲良くてノリで返せる場合は

そのノリで返してしまいましょう。

ですが仲良くない初見さんとかは

ずっと述べているように探りが必要です

「一回でリプのやり取り終わるのでは?」という

疑念が生まれるかもしれないですが。

逆質問でいうと

ずっと続かない保証はあるのかという話です

しかもTwitterは不思議な縁で

「なんだこいつ」と思うような人と仲良くなれたり。

(私の場合はこれが多い)

自分が好きで仲良くなりたい人と仲良くなれなかったり

そういったことが起こるので

ファーストインプレッションは大切にしたいです。

Twitterの人との会話は年上の友達感覚が良い

(逆に言うとそれでキレても良し)

何回も言っている通り

Twitterはフランクな会話を楽しむ場所

固すぎず柔らかすぎずがいいと思うので

年上の友達に話す感覚で話すといいと思います。

例えば

あなた「買い物に行って限定スイーツ食べました」

フォロワーさん「おいしそう」

こんなたんぱくな返し来るわけないだろ
ってフェイスブックや会社のメールやり取りとか
そういう人はそう思いますよね。
ですがTwitterのほとんどがこんな返しです。

考え的には学生のラインのやり取り
そんな形です。

「はい期間限定でつい買ってしまいました

○○円にしてはとても美味しかったです」

初見の場合はこういう返しです。


なぜこういう返しかというと
Twitterには年長者や社会人の人もいて
タメを嫌う人もかなりいるからです。

万人向けの返しをするわけね

相手が短文だろうがこう返しておくのがベスト

その返信にリプが来ます。

A「食べたいどこで売ってたの」

B「そうなんですねところでどこで売ってるんでしょう

私も食べてみたいです。」

Aならその相手のノリで合わせて返す。

Bなら実は丁寧な人丁寧に答えて正解で

ですがAのタイプも丁寧に対応されて悪い気がする人はいないので

初見はこれで安全にリプ返を終わらせることができるという事です。

早いですが今日はこれでまとめにします。

Twitterリプの受け答えまとめ

まとめ

年上の友達に話す感覚で最初はトライ
どんな人か掴んだらそれに合わせて対応する
Twitterのリプはたいていたんぱくなもの
Twitterは礼儀のない人を嫌う人もいる

という事でこのまとめは終わります
次は一番気になる浮上しなかったら忘れられたり
嫌われたりするのかという最高の講座をやろうと思います。

今日の講座はここまでよ

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