【レビューと感想記事】ゼルダの伝説夢を見る島 ゼルダシリーズでも1.2を争う切ないストーリー

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まるでジブリのような温かい世界観

出展先:https://www.nintendo.co.jp/switch/ar3na/index.html

1993年ゲームボーイから発売した
ゼルダの伝説シリーズの続編で
この作品はマリオシリーズの
宮本茂さんが作っただけあって
個人的には一番好きなゼルダです。

たったこの間2019年に任天堂スイッチで
リメイクされたそんな作品で
雰囲気からいうとジブリに近い感覚があります。

ゼルダの伝説 夢をみる島 -Switch

出る方法は8つの楽器を集める事

主人公は前作のガノンを倒した後
コホリント島という船が遭難します。

そこを抜け出すために
8つの楽器を集めるわけですが
ここでの島の人たちが本当に
楽しそうにほのぼのと暮らしています。

まるでとなりのトトロの世界のようです。

神々のトライフォースの続編で

マリンが純粋で可愛い

マリンが純粋に外の世界に
好奇心を燃やしていて
とにかく切ない作品です。

当時このマリンが好きで
裏ワザを駆使してでも
マリンを最後まで連れまわった覚えがあります。
とにかく純粋で子供っぽい
動物をかこって毎日歌を歌っている
そんな子です。

多分アリーナとか
ビアンカクラスに好きでした。

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